創業337年の酒蔵が贈る、時間を楽しむジン完成は2027年──未来の自分と乾杯する、新しい酒文化の提案 (1/2ページ)

バリュープレス

合資会社 光武酒造場のプレスリリース画像
合資会社 光武酒造場のプレスリリース画像

 創業1688年、佐賀県鹿島市で330年以上酒造りを続ける光武酒造場は、2026年7月24日(金)、東京都豊島区「THE HISAKA」にて報道関係者向けPRイベントを開催いたします。日本酒市場が縮小する中、私たちが考えたのは「どう売るか」ではなく、「何を未来に残すか」でした。その答えの一つとして生まれたのが、日本酒づくりの技術と佐賀県産ボタニカルを融合させたクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」です。本イベントでは、2027年10月完成予定の長期熟成プロジェクト「赤鳥居SAKE GIN Special Cask Edition」を公開。さらに、3年間という時間そのものを商品価値に変える新たな取り組み「タイムカプセル定期便」や「カスクオーナー制度」についても発表いたします。完成品を売るだけではなく、「熟成を待つ時間を楽しむ」という新しい酒文化への挑戦をぜひご取材ください。

イベント開催概要---------------


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzY5NzEjMzc2OTcxXzgwMzVmNWNkMzJhMjQxZTllMzg3Njg1Nzg3MWNkNjVjLnBuZw.png ]

■昼は業界向けPRイベント、夜は一般向け体験イベントを同日開催

今回のイベントは二部構成で開催いたします。
第一部では、報道関係者・酒販店・飲食店・バイヤー向けに、赤鳥居SAKE GINのブランドストーリーや新プロジェクトを発表。(試飲・オリジナルカクテルの提供もあり)
第二部では一般のお客様を対象に、赤鳥居SAKE GINシリーズの試飲やオリジナルカクテルを楽しんでいただける体験イベントを開催します。

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