高岡早紀、53歳の圧倒的美デコルテ!1700万超の輝きに負けない黒ドレス姿に絶賛の嵐

デイリーニュースオンライン

Instagram:高岡早紀(@saki_takaoka)より
Instagram:高岡早紀(@saki_takaoka)より

女優の高岡早紀(53)が7月6日、自身のInstagramを更新し、「第37回日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞した喜びを報告した。授賞式で撮影された気品あふれるブラックドレス姿とともに、受賞への思いや当日の心境を明かし、多くの反響を集めている。

高岡は「こんにちは。皆さまのお陰さまで、第37回日本ジュエリーベストドレッサー賞をいただきました」とファンへ感謝を伝え、「授賞式では、ハイジュエリーを纏い慣れないランウェイを歩いたりとてもとても緊張したけれど、貴重な賞をいただいて女優の頭にキラキラの冠を載せてもらったようで嬉しいです!これからもどうぞよろしくね」と喜びをつづった。投稿では衣装にヨウジヤマモト、パンプスにサンローランを合わせたエレガントなスタイリングも紹介している。

投稿された写真では、美しいデコルテが際立つブラックドレスをまとい、存在感あふれるシルバーのハイジュエリーを身につけた高岡が登場。落ち着いた大人の魅力と気品が際立つ装いで、受賞の喜びを表現していた。

「第37回日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式は7月4日に都内で開催された。同賞は過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「宝石の似合う人」を世代別・部門別に選出するもので、高岡は50代部門を受賞した。当日は約3カラットのダイヤモンドを使用した約350万円のピアスと、約10カラットのダイヤモンドを使用した約1400万円のネックレスを身につけ、豪華なハイジュエリー姿でランウェイを歩いた。

今回の受賞者には、20代部門の浜辺美波(25)、30代部門の前田敦子(34)、40代部門の松本まりか(41)、特別賞エンターテイナー部門の堂本光一(47)、特別賞の高市早苗内閣総理大臣(65)らも名を連ね、それぞれ華やかなジュエリー姿を披露した。

高岡の投稿には、ファンから「憧れの女性です」「早紀ちゃん最高にエレガント」「白い肌には宝石が似合います。」といったコメントが相次いだ。年齢を重ねるごとに磨かれる美しさと品格、そしてジュエリーにも負けない存在感に、多くのファンが魅了されたようだ。日本ジュエリーベストドレッサー賞の受賞を機に、今後の女優としてのさらなる活躍にも期待が高まっている。

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