“日本一美しいドラマー”大野真依、爽やかグリーンのランジェリー姿に絶賛の声「いつみてもナイスバディ」
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大野真依
ガールズバンド『きみとバンド』でドラムを担当し、“日本一美しいドラマー”として注目を集める大野真依が7月8日、自身のX(旧Twitter)を更新した。
大野は、「週刊ポストサイン会詳細」と題し、愛媛、大阪、東京で開催するサイン会の日程や会場、購入特典などを公開。
最後に「みんなに会えるの楽しみにしてるね」とつづり、ファンとの交流イベントを心待ちにしている思いを伝えた。
今回発表されたサイン会は、7月15日に愛媛、7月20日に大阪、7月23日に東京で開催予定。
雑誌の持ち込みや会場購入によって特典内容が異なり、スマホでのツーショット撮影やチェキ撮影など、ファンにはうれしい内容となっている。
公開された写真では、淡いグリーンのビキニをまとい、アンティーク調のソファに横たわる一枚を披露。
引き締まったウエストと美しいボディラインが際立ち、窓から差し込む柔らかな自然光が透明感あふれる表情をより一層引き立てている。
リラックスした雰囲気の中にも上品な色気を感じさせるショットとなっている。
投稿には、「楽しみだなぁ~~」「お綺麗ですね」「美。」「いつみてもナイスバディ」など、多くのコメントが寄せられ、サイン会開催を喜ぶ声とともに、その美しいスタイルを称賛する反響が相次いでいる。