BFIVE、ライジングゼファーフクオカと2026-27シーズンオフィシャルサプライヤー契約を締結 (1/4ページ)
福岡から、新たな挑戦をユニフォームから支えるパートナーシップ
バスケットボールウェアブランド「BFIVE」(運営会社:株式会社フラスコ100cc、本社:東京都台東区、代表取締役:矢口 貴士)は、B.LEAGUE ONE南地区に所属するプロバスケットボールチーム「ライジングゼファーフクオカ」(運営法人:ライジングゼファーフクオカ株式会社、ホームタウン:福岡県、代表取締役社長:髙木 潔)と、2026-27シーズンのオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。
本契約締結により、BFIVEはライジングゼファーフクオカの選手が着用するゲームウェア、プラクティスウェア・オフィシャルアパレル等の提供を行い、チームの活動をウェア面から支援してまいります。
■契約締結の背景
BFIVEは2007年、“バスケットボールを愛する人と共に歩むブランド”として誕生しました。「プレーヤーなら誰もが知っているブランドになる」というミッションのもと、競技中のパフォーマンス向上を意識した商品開発をおこなっています。
近年はブランドのさらなる進化に向け、トッププレーヤーへのサプライヤー活動を展開。“個人プレーヤーが自分らしく輝ける環境づくり”を目指し、新たな価値提案にも挑戦しています。また、競技者視点を反映した素材選定やパターン設計により、バスケットボール特有の動きに対応する耐久性・通気性・フィット感を追求。機能性とデザイン性を兼ね備えたプロダクトを通じ、今後もコートに立つすべてのプレーヤーの挑戦を支え続けます。