「かっこいいー!絶対見に行くね!」髙橋文哉 実写映画ブルーロック公開目前 イベントオフショットにファン熱狂
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高橋文哉
俳優の髙橋文哉が7月14日、自身のInstagramを更新し、実写映画「ブルーロック」のブルーカーペットイベントとワールドプレミアを振り返った。主演として作品への熱い思いや公開を目前に控えた現在の心境をつづり、多くのファンから期待と応援の声が寄せられている。
髙橋は投稿で、「実写映画『ブルーロック』ブルーカーペットイベント、ワールドプレミアありがとうございました!!」と感謝の気持ちを伝えた。作品の完成を多くの人へ届ける最初の機会となったイベントを終え、「遂に、この作品を皆様にお届けできる日を迎えられて幸せを感じながら、とてつもない緊張感と共に過ごした日でした」と、喜びと責任の大きさが入り混じった率直な心境を明かしている。
続けて、「ブルーロックという作品を実写化させて頂けて本当に光栄です」とコメント。世界中で高い人気を誇る漫画・アニメ作品の実写映画化に携わることへの誇りを語り、主演として大きな責任を感じながら撮影に臨んできたことが伝わる内容となっている。
さらに、「公開まではあと約1ヶ月ありますが、改めて責任をもって潔世一と向き合いたいと思います!」と決意を新たにした髙橋。主人公・潔世一を演じるにあたり、公開までの時間も作品と役柄に真摯に向き合い続ける姿勢を示した。
投稿の最後には、「是非、映画館でお待ちしております」と呼びかけ、作品への自信とともに、多くの観客へ劇場で映画を楽しんでほしいという思いを伝えた。
あわせて公開された写真では、ブルーカーペットイベントでの華やかな姿を披露。洗練されたスタイルで登場した髙橋は、主演として堂々とした存在感を放ち、イベント会場を盛り上げた。
実写映画「ブルーロック」は、人気サッカー漫画を原作とした注目作として大きな話題を集めている。主人公・潔世一役を務める髙橋文哉には、原作ファンからも大きな期待が寄せられており、今回のワールドプレミアは公開へ向けた重要なイベントとなった。
コメント欄には、「公開まで約1カ月。公開日まで楽しみです」「舞台挨拶に参加させてもらいました。とってもかっこよかった」「座長最高にカッコよかったです。みんな仲良すぎてわちゃわちゃ感最高でした」「文哉くんかっこいいー!!ブルーロック絶対見に行くね!」など、公開を待ち望む声や髙橋を称賛するコメントが多数寄せられた。投稿にはたくさんの「いいね!」も集まり、大きな反響を呼んでいる。