教師役「福原遥&細田佳央太」登壇! 映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』 【高校生限定】プレミア開催!! (1/3ページ)
26日(日)、東京・丸の内ピカデリー2で、映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』高校生限定プレミアが開催された。
“高校教師”役の福原遥、細田佳央太が登壇した。
「富士山が見える素敵な学校でした」この日会場に集まった学生は、400名。
応募総数6,347人の中から、選ばれた学生たちだという。
会場の学生たちから驚きの声があがる中、ティーチインがスタート。
学生たちから2人へ直接感想が伝えられる貴重な機会に多くの手が挙がる中、司会が指名した学生の1人が学校名を告げると、驚いた様子の福原と細田。
なんと、撮影で訪れた高校の生徒だという。
さらに、その学生がエキストラとして撮影に参加していたと聞き、福原は「富士山が見える素敵な学校でした」、細田も「美術作品がたくさん飾ってあって、どれもすごかった」と撮影を振り返った。
ポストイットで貼り付けられた黒板続くティーチインコーナーでは、会場に集まった学生たちから事前に募集した質問が、ポストイットで貼り付けられた黒板が登場した。
一枚一枚ポストイットを読みながら、どれにしようか迷う福原。
その中から細田が選んだ質問「高校生活で1番大切なことは何ですか?」との問いに、「とにかく楽しむ!」と回答。
「基本的に高校生という存在が青春の塊だと思うので、とにかく悔いなく3年間楽しむ事が高校生活で1番大切なことだと思います」と理由を述べた。