JAPANNEXTが21.5インチのIPSパネルを搭載したフルHD液晶モニターを13,480円で8月6日(木)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、21.5インチのIPSパネルを搭載した、フルHD(1920×1080)解像度の液晶モニター「JN-IPS215FNS」を13,480円(直販価格:税込)で8月6日(木)に発売いたします。
本製品は、21.5インチのIPSパネルを搭載し、フルHD(1920×1080)解像度に対応した液晶モニターです。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。
最大輝度300cd/m2の液晶パネルは、sRGB:100%の広色域に対応し、動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。また、長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
インターフェイスは、HDMI 1.4×1 (100Hz)、DisplayPort 1.2×1 (100Hz)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。
75×75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。スピーカーは搭載しておりません。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。