【野村タケオ×rcp コラボゴルフ傘】“惚れ込んだ愛用者”がデザイン監修――放射冷却素材「ラディクール」採用の日傘『rcp』に人気ゴルフイラストレーターの限定デザイン発売中 (1/3ページ)
株式会社セイワは、放射冷却素材「Radi-Cool(ラディクール)」採用の晴雨兼用日傘『rcp(アールシーピー)』シリーズのコラボモデルとして、人気ゴルフイラストレーター・野村タケオ氏とのコラボレーションゴルフ傘「IMP462(シロクマデザイン)/IMP463(シバヲデザイン)」を好評発売中です。
「去年このラディクール素材の傘を自分で買って、その性能の高さに惚れ込みました」――野村氏自身がユーザーとして惚れ込んだ傘だからこそ実現したコラボレーション。
機能性とユーモアを兼ね備えた、コースで思わず二度見されるゴルフ傘が誕生しました。
猛暑が続くゴルフシーンで日傘の需要が高まる中、機能面に妥協したくないゴルファーはもちろん、「こんなかわいいデザインがあるんだ」とゴルフを始めたばかりの方やパートナーへのギフトにも最適な1本です。
野村タケオ×rcp――「愛用者」が生んだコラボレーション
野村タケオ氏は「ゴルフバカ」を自称するゴルフイラストレーター。ゴルファーの「あるある」とユーモアあふれるイラストは、雑誌・ウェブ・SNSを通じて初心者からベテランまで幅広い層に支持されています。自身のブランド「562B(ゴルフバカ)」では、ゴルフの楽しさをグッズに落とし込んだプロダクトを展開してきました。
今回のコラボレーションのきっかけは、野村氏が実際にrcpシリーズのラディクール傘を購入し、その機能に惚れ込んだこと。
愛用者として太鼓判を押すからこそ、描き下ろしのオリジナルキャラクターを傘に落とし込むことが実現しました。
■ なぜ野村氏は惚れ込んだのか――放射冷却素材「ラディクール」の実力
一般的なゴルフ傘は熱を「遮る」だけ。太陽光を受け続けると生地が蓄熱し、傘の内側も次第に暑くなります。
ラディクール生地は「遮る」に加えて、熱を宇宙へ放射する「放射冷却」の原理で熱そのものをためません。