JAPANNEXTが27インチ IPSパネル搭載 USB-C(最大65W)給電に対応したWQHD液晶モニターを29,980円で8月20日(木)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、27インチのIPSパネルを搭載し、USB-C(最大65W給電)に対応したWQHD(2560×1440)解像度の液晶モニター「JN-IPS27Q2-C6」を29,980円(直販価格:税込)で8月20日(木)に発売いたします。

本製品は、27インチのIPSパネルを搭載し、WQHD(2560×1440)解像度に対応した液晶モニターです。フルHD(1920×1080)より+78%も高精細なWQHD(2560×1440)は、デスクワークで高い生産性を実現します。
あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度350cd/m2の液晶パネルは、sRGB:99%の広色域に対応。コンテンツを色鮮やかに映し出し、動画や写真の編集に最適です。
インターフェイスは、HDMI 2.0×1 (100Hz)とDisplayPort 1.2×1 (100Hz)、USB-C×1 (100Hz/最大65W給電)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
KVM機能を搭載。モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。また、長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
75×75mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。2W×2のスピーカーを内蔵しています。
本製品には、2年間のメーカー保証が付きます。

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