先代の味を、味研らしい「生」でつなぐ、非加熱製法のすきやきのたれ「生すき焼き 割り下」を9月1日より発売【山梨】 (3/4ページ)
すき焼きから丼もの、煮物まで幅広く活用
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMzNzk0NDYjNTk5NDhfcENFZ0dnZnFLTy5wbmc.png ]
「生すき焼きのたれ 割下」は、すき焼きだけでなく、日々の料理に使える万能調味料として開発しています。
牛丼や親子丼などの丼もの、肉じゃがをはじめとする煮物などに使用することで、料理に深いコクと上品な甘みを加えます。
原料がシンプルだからこそ、食材の持ち味を邪魔せず、家庭料理から本格的な肉料理まで幅広く活用できます。
先代の思いを継ぎ、製法を進化させる
先代が残したすき焼きのたれへの思いを受け継ぎながら、製法は現在の味研らしく進化させる。
「加熱しないからこそ出せる、本みりんの香りと素材の旨み」
それが、味研が「生すき焼きのたれ 割下」に込めた答えです。
商品の特徴
1.味研独自の非加熱製法
製造工程で加熱せず、醤油や本みりんなどが持つ香りや風味を生かしました。
2.原材料は5種類
醤油、本みりん、砂糖、清酒、岩塩というシンプルな原料構成です。
3.着色料・アミノ酸系調味料不使用
余計なものに頼らず、素材と配合のバランスで味を整えています。
4.未開封で常温240日
非加熱製法でありながら、常温流通と製造日から240日の賞味期限を実現しました。
5.さまざまな料理に使える汎用性
すき焼きのほか、牛丼、親子丼、肉じゃがなどの味付けにも使用できます。