【軽貨物ドライバー特化】「LINE×求人広告」で採用を強力支援する新サービス『軽バンジョブ』提供開始 (1/3ページ)
株式会社Rabo(本社:東京都目黒区、代表:清水清史)は、軽貨物ドライバー採用に特化した採用支援サービス「軽バンジョブ」を2026年7月より提供開始しました。国内で月間9,700万人以上が利用するLINEと、運用型の求人広告を組み合わせ、応募の獲得から面接調整までを一気通貫で支援します。導入企業では年間採用数が最大3倍に増加し、1人あたりの採用コストは約半分に改善。
■ 深刻化する軽貨物ドライバーの人手不足
EC市場の拡大で配送の需要が伸び続ける一方、それを担う軽貨物ドライバーの確保は年々難しくなっています。物流の「2024年問題」による労働時間の制約や、少子高齢化による働き手の減少も重なり、運送・軽貨物事業者の採用環境は厳しさを増しています。
しかし現場では、「本当に採用したい人からの応募が来ない」「大手求人サイトは応募が来ても面接キャンセルが多い」「連絡のやり取りに手間がかかり、採用業務まで手が回らない」といった声が後を絶ちません。従来の求人サイトが抱える構造的な課題が、その背景にあります。
「軽バンジョブ」は、これらの課題を「LINE×求人広告」という新しいアプローチで解決するために開発されました。
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■サービス概要
「軽バンジョブ」は、軽貨物ドライバーの採用に必要な仕組みを、まるごと代行・自動化するサービスです。SNSなどのWEB広告で求人広告を配信し、自社専用の採用ページに集めます。応募後のやり取りはLINEで自動化し、面接までスムーズにつなげます。採用ページ制作から広告運用、改善提案まで軽貨物ドライバー採用特化の専任スタッフが一貫して支援します。