手塚治虫の名作『どろろ』より、百鬼丸とどろろの会話シーンを立体化したソフビフィギュアが新発売! (1/2ページ)
ソフビスタジオ・中空工房(ちゅうくうこうぼう)から、<手塚治虫キャラクターズ Sofvi Collection>の第6弾として、『どろろ』より「百鬼丸」&「どろろ」が発売されることに。先行予約がスタートしました。
<手塚治虫キャラクターズ Sofvi Collection>は、手塚プロダクション監修のもと、原作マンガのシーンを立体化したシリーズです。これまでに『アトム大使』「アトム」や『火の鳥』「チロル」などが登場しています。
手塚治虫氏が描いた特徴的で優美な曲線を、自社工房・中空工房で培ったソフビ制作技術と職人の手作業による塗装で再現し、まるで作品から飛び出してきたかのような仕上がりを実現しています。
第6弾となる今回は、名作『どろろ』より、奪われた体の48箇所を取り戻すべく妖怪たちと戦う日々を送る「百鬼丸」と、小さな身体に大きな度胸。「百鬼丸」と行動を共にする「どろろ」がソフビフィギュアとして登場します。