酒井慎太郎著『六十肩・七十肩の治し方』発売しました! (1/2ページ)

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株式会社内外出版社のプレスリリース画像
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株式会社内外出版社(東京・上野/代表取締役社長:清田名人)は、2026年8月24日に酒井慎太郎著『六十肩・七十肩の治し方』を発売しました。

【内容】

100万人超の診療実績!「神の手」を持つ人気治療家が教える六十肩・七十肩の治し方

四十肩・五十肩で悩んでいる方は多いですが、最近は、「六十肩・七十肩」が増えています。同じ「肩関節周囲炎」でも、痛みの原因は違うことを知っていましたか?

「ある日突然、肩にピキッと激痛が走り、腕が上がらない……」
「夜、肩がズキズキと痛んで目が覚め、ろくに眠れない……」
60代以降の肩痛は、長年にわたる「姿勢の崩れ」や「生活習慣の積み重ね」というダメージが肩の奥に蓄積し、限界を迎えて発症したものです。
特に、腕を上げるために重要なインナーマッスルである「棘上筋(きょくじょうきん)」。この筋肉が周囲の組織と摩擦を起こし、動かすたびに激痛を招いてしまうというのが大きな原因です。

本書では、つらい痛みを改善・予防するために、自宅でできる1日1分の簡単な体操「肩トレ」を紹介しています。
「歳のせい」と放置するのは危険です。気づいた時には悪化して、手術が必要になることも……。
ぜひ、この「肩トレ」で、肩まわりのケアをして健康生活を取り戻しましょう。

【著者】
酒井慎太郎(さかい しんたろう)
さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。朝日カルチャーセンター講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。YouTube「さかい関節痛おさらば塾」を開設し好評。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日と土曜日に無料相談室も行っている。

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