株式会社みらい共創、創業6年を機にブランドロゴリニューアルを実施——Corp Touch・みらい会議・みらい事業部がロゴ刷新 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社みらい共創のプレスリリース画像
株式会社みらい共創のプレスリリース画像

株式会社みらい共創(本社:東京都品川区、代表取締役:小嶋彗史、以下「みらい共創」)は、企業と次世代(高校生)の接点を創出する3つの事業「Corp Touch」「みらい会議」「みらい事業部」のブランドロゴを刷新したことを発表いたします。

今回のリブランディングでは、3事業をひとつのブランドファミリーとして再定義いたしました。企業と次世代をつなぎ、未来への一歩を生み出す存在として、共通シンボルを軸とした統一感のあるブランド体系へ刷新しました。

新しいロゴについて
新しいロゴは、2つのアーチが重なり合う「扉」の形を共通シンボルとしています。
2つのアーチは、異なる2つの存在である「企業」と「次世代」を表現しています。
その2つが交わることで生まれる中央の空間は、企業と次世代にとっての新しい可能性へつながる「開かれた扉」です。
次世代にとっては社会や未来へ踏み出す入口として、企業にとっては次世代との出会いから新たな価値を創出する入口として、それぞれの未来へ向かう接点を象徴しています。
また、アーチの形状は「みらい」の頭文字である「M」を象徴しています。直線的でシャープなフォルムは、正解のない未来に対して、自ら一歩踏み出し挑戦していく意志を表しています。

3事業のロゴのデザインの体系化
今回のブランドロゴ刷新では、以下3つの事業を同一のシンボルで統一し、それぞれの役割をアクセントカラーによって表現しています。
『Corp Touch』
10代が法人担当者とともに机を囲み、法人が抱える課題の解決に挑む1日型アイディアソンプログラム。
『みらい会議』
2ヶ月間かけて、事業の企画立案を行い、実際にアイデアが実行可能なレベルまで細部を仕上げる2ヶ月型アイディアソンプログラム。
『みらい事業部』
半年間をかけ、法人と共に事業企画の仮説を立てるところから、企画の実行・検証までを行う本格的な10代×法人の共創プロジェクト。

3つのロゴは共通する「扉」のシンボルを持ちながら、それぞれ異なるカラーによって段階的な成長や関わり方を表現しています。

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