新規出店3社の魅力とステージコンテンツの情報をご紹介! 「2026けやきひろば秋のビール祭り」9月17日から開催 (1/3ページ)
株式会社さいたまアリーナは、9月17日(木)から21日(月・祝)までの5日間、日本最大級のクラフトビールの祭典「2026けやきひろば秋のビール祭り」をさいたま新都心けやきひろばにて開催いたします。
全国から52店舗が出店し、300種類以上のクラフトビールが集結。今回は、福島・愛知・チェコから初出店する3社に加え、音楽ライブやクイズ企画など「けやきBEER LIVE」の詳細を新たに発表します。
52店舗が出店し、300種類以上のクラフトビールが楽しめる、日本最大級のビールイベント
春に引き続き、屋外の「けやきひろば」での開催となる今回は、初出店3社を含む52店舗が出店。日本最大級のクラフトビールイベントならではの、ビールコンペティション受賞ビールや、このイベントの為に作られた限定ビールなど、色や香り、味わいも多種多様な300種類以上のクラフトビールをお楽しみいただけます。
北は北海道、南は沖縄まで多彩なビールはもちろん、ビールによく合う選りすぐりのフード類など多数取り揃え、ビールファンのみならず、グルメ好きもお楽しみいただけるイベントとなります。
今回は新規出店3社と、春のビール祭りでの好評につき、パワーアップして開催する「けやきBEER LIVE」(音楽・ステージコンテンツ) についてご紹介します。
■今回の新規出店は「HOPJAPAN(福島)」「およろこBrewery(愛知)」
「SIBEERIA BREWERY(チェコ)」の魅力あふれる3社に決定!
開催毎に新鮮な美味しさと楽しさを、けやきひろばビール祭りに届けてくれる新規出店が、今年の秋のビール祭りでは、「HOPJAPAN(福島)」「およろこBrewery(愛知)」「SIBEERIA BREWERY(チェコ)」の3社に決定しました。
福島から出店の「HOPJAPAN」は、自社栽培のホップを使用した高品質なクラフトビールを醸造しているブルワリー。