【ZETA】代表山崎が「東京マーケットワイド」に出演、四半期過去最高の受注高やスタンダード市場移行後の成長戦略を解説 (1/3ページ)
リテールメディア広告事業やAIコマースメディア構想など今後の成長戦略を解説
CX向上生成AIソリューション「ZETA CXシリーズ」を提供し、顧客体験価値の向上を支援するZETA株式会社(本社:東京都世田谷区、以下ZETA)は、2026年9月4日(金)に株式会社ストックボイスが運営する個人投資家を対象としたマーケット情報番組「東京マーケットワイド」の『New Stage(市場変更)』コーナーに代表取締役社長の山崎が出演したことをお知らせいたします。
また同日、当社株式の東京証券取引所グロース市場からスタンダード市場への市場区分変更に伴い、東京証券取引所にて開催された上場セレモニーに参加いたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQwNSMzODAxNTkjNjQ0MDVfQlpqTWdScGhtby5wbmc.png ]
■四半期過去最高の受注高とリテールメディア広告事業の加速、その先の成長戦略
番組では、2026年12月期第2四半期において受注高が四半期ベースで過去最高を更新したことや、オーガニックな売上高が前年同期比47.6%増となったことなど、足元の業績動向について説明しました。
また、第2四半期単独で前年同期比170.6%増となったリテールメディア広告事業の成長に加え、「ZETA CXシリーズ」で培ってきた顧客基盤やデータ資産を活かしたAIコマースメディア構想など、事業基盤を今後の収益機会へとつなげる戦略についても言及しました。岩本氏との対談を通じて、当社の競争優位性と中長期的な成長戦略について解説しました。