JAPANNEXTが15.6インチのIPSパネルを搭載した4KモバイルモニターをAmazon限定 35,980円で9月10日(木)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、15.6インチのIPSパネルを搭載した、4K(3840×2160)解像度のモバイルモニター「JN-MD-i156U」をAmazon限定 35,980円(直販価格:税込)で9月10日(木)に発売いたします。
本製品は、15.6インチのIPSパネルを搭載し、4K(3840×2160)解像度に対応したモバイルモニターです。フルHD(1920×1080)の4倍の高解像度は複数のウィンドウの同時表示を可能にし、圧倒的な高生産性を実現します。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。
ワーケーション中や外出先、ご自宅のリビングなど、大きなディスプレイを設置できないさまざまな環境でも、手軽にマルチディスプレイ環境を構築可能です。高精細な画面により、写真や資料の表示はもちろん、プレゼンテーション時にお客様へ画面をお見せしたり、外出先でゲームや動画コンテンツを楽しむなど、幅広い用途に対応します。
最大輝度420cd/m2、sRGB:99%、DCI-P3:90%の広色域に対応した液晶パネルは、HDR400相当の性能を持ち、コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。
付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、持ち運び時には本体を保護するケースとして使用できるほか、折りたたむことでスタンドとしてもご利用いただけます。
インターフェイスは、入力端子としてハイブリッド対応(モニターへの電源と映像を1本で送信)のUSB-Cを2つとminiHDMIを1つ、さらにUSB OTG対応のmicroUSBを1つ装備します。USB-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ケーブルまわりがスッキリします。