株式会社シーズ、「OGBS2026」にプリントコーンを出展。スマホでデザイン、その場でグッズに。対面販売からネット受注へつなげる新しいオリジナルグッズ販売を提案 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社シーズのプレスリリース画像
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株式会社シーズ(本社:京都府京都市、代表取締役 西垣 孝浩、以下「シーズ」)は、2026年9月15日(火)・16日(水)に東京・池袋サンシャインシティで開催される「OGBS2026(オーダーグッズビジネスショー)」に、クラウドサービス「printcorn(プリントコーン)」を出展します。今回の展示では、プリントコーンの「対面販売機能」を活用し、店舗やイベント会場などで、お客様自身のスマートフォンから写真や画像をアップロードしてオリジナルデザインを作成し、その場でグッズを注文・制作する一連の仕組みをご紹介します。また、会場内のプレゼンテーションコーナーでは、来場者が実際にプリントコーンを操作し、スマートフォンでデザインしたオリジナル缶バッジをその場で制作できる体験ワークショップも実施します。

「その場でつくる・売る」から、その後のネット受注へ

オリジナルグッズの販売では、ECサイトなどを通じたオンラインでの受注だけでなく、店舗やイベント、観光地、ポップアップショップなど、リアルな場所でお客様と接点を持ちながら商品を販売する機会もあります。
プリントコーンの「対面販売機能」は、こうしたリアルな販売の場で、お客様自身のスマートフォンを使ってオリジナルグッズをデザイン・注文できる仕組みです。
専用端末を用意するのではなく、お客様自身のスマートフォンから写真や画像をアップロードし、デザインを作成。その場で注文を受け付け、オリジナルグッズの制作につなげることができます。
さらに、対面販売をその場限りの体験で終わらせず、その後のネット受注やECでの継続的な販売へつなげていくことも想定しています。
今回のOGBS2026では、こうした「対面販売」と「ネット受注」を組み合わせたオリジナルグッズビジネスの新しい販売方法を、実際の操作を交えながらご紹介します。

スマホで作る!オリジナル缶バッジ制作体験を実施

会場内のプレゼンテーションコーナーでは、プリントコーンの対面販売機能を実際に体験いただけるワークショップを開催します。
来場者がお手持ちのスマートフォンから写真や画像をアップロードし、オリジナルの缶バッジをデザイン。

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