長野・飯田市で定例清掃活動―「始めた頃よりごみが少なく」継続する地域美化 ― サイエントロジー・ボランティア・ミニスター飯田支部が9月13日に実施 ― (1/2ページ)

バリュープレス

長野・飯田市で定例清掃活動―「始めた頃よりごみが少なく」継続する地域美化 ― サイエントロジー・ボランティア・ミニスター飯田支部が9月13日に実施 ―


2026年9月13日(日)、長野県飯田市にて、サイエントロジー・ボランティア・ミニスター飯田支部による清掃・美化活動が行なわれました。同支部では、地域の環境美化を目的に月に一度、継続して清掃活動に取り組んでいます。

この日は少し蒸し暑さの残る朝となりましたが、ボランティアたちは街の中心地を歩きながら、ごみ拾いを実施しました。全体的に大きなごみは多くなかったものの、路上ではタバコの吸い殻が目につき、一つひとつ丁寧に回収しました。

活動を続けるボランティアからは、「活動を始めた頃を思い返すと、街のごみが少なくなってきているように感じます」との声もありました。

サイエントロジー・ボランティア・ミニスターは、東京・静岡・長野・神戸など全国各地で、地域の環境を整え、誰もが安心して暮らせる街づくりの一助となるよう、定期的な清掃活動を行っています。

一度きりではなく、地域の中で続けていくこと。飯田支部では、これからも身近な場所から地域美化への取り組みを続けていきます。

『清掃・ゴミ拾いボランティア活動 情報』

日時:2026年9月13日(日)
場所:長野県飯田市
活動時間:約1時間

清掃活動では、ごみ拾いをはじめ、植込みの雑草除去、排水溝にたまったごみやタバコの吸い殻の除去、道路のガム剥がしなど、地域の状況に応じた美化活動に取り組んでいます。

「長野・飯田市で定例清掃活動―「始めた頃よりごみが少なく」継続する地域美化 ― サイエントロジー・ボランティア・ミニスター飯田支部が9月13日に実施 ―」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る