【coffee mafia 汐留】対話が生まれる言葉展 -TCC賞2026-とコラボした「Coppyy Blend -対話のためのコーヒー-」を9/18より販売 (2/3ページ)
■対極の魅力を持つ2つの豆が響き合う、「豊かな沈黙と、華やかな語り」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTg5NCMzODA4MjgjNTU4OTRfR1J1S3BZQVZMaC5KUEc.JPG ]
本コラボレーションのために選んだのは、対極の魅力を持つ「ニブラ」と「エチオピア イルガチェフェ チェルベサ」の2つの豆です。
・ニブラ(深み・コク):甘味とコクがありながら、主張が押しつけがましくない「豊かな沈黙」。
・エチオピア イルガチェフェ チェルベサ(華やかさ):花や柑橘のように心地よく広がる「華やかな語り」。
ニブラの甘さが土台(沈黙)となり、鼻に抜けるチェルベサ(語り)の香りをどこまでも引き立てます。お互いの個性を消さずに引き出し合う、2層構造の「対話するブレンド」が完成しました。
■今回のコラボレーションに込めた想い
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『coffee mafia』では、それぞれの豆の良さをまっすぐに味わっていただくため、ニブラ(しっかりとした深煎り)、エチオピア イルガチェフェ チェルベサ(あっさりとした浅煎り)をそれぞれシングルオリジンとして提供しています。
しかし、今回のテーマは「対話」。