心安らぐ「ベルガモット」の香り 洗った後に潤いが感じられるオイルイン処方も リーフ&ボタニクスの秋冬限定品9月16日発売 (1/2ページ)
松山油脂株式会社は、リーフ&ボタニクスの秋冬限定「ベルガモット」の新製品として、オイルインハンドソープとオイルインボディソープを、2026年9月16日(水)に発売します。
洗った後に潤いが感じられるように処方
手を洗う回数が増えたり、空気が乾燥したりする秋冬は、潤いを失いやすい季節です。だからといって、洗わないわけにはいきません。そこで、洗った後の肌を考えたオイルイン処方のハンドソープとボディソープをつくりました。どちらも脱脂力がマイルドで、やさしい洗い心地です。さらに、植物オイルをエモリエント成分として配合し、洗った後に潤いが感じられるように処方しました。
手は1日に何度も洗います。そのため、洗浄力だけでなく、洗った後の潤いも大切にしました。オイルインハンドソープのエモリエント成分はアーモンド油とホホバ種子油。つっぱり感を抑えながら、ほどよい油膜感として手肌に残ります。
オイルインボディソープのエモリエント成分は、アーモンド油とブドウ種子油です。マイルドな洗浄力に加えて泡立ちにも工夫を凝らし、泡量はたっぷり。そして泡をすすぐと、肌の感触がしっとりなめらかになります。
香りはベルガモットとレモングラスの天然精油を独自にブレンドしました。心安らぐ柑橘系の香りで、手を洗うこと、身体を洗うことが、日々の慌ただしさから、気持ちを少し切り替えるひとときになります。
リーフ&ボタニクスの製品に共通しているのは、松山油脂が大切にしている「安全性と環境性、そして有用性のバランス」と「使い続けることができる品質と価格のバランス」です。
また、香りは天然精油を配合するという方針も守り続けています。
季節に合わせた全身のケアを日常に、自然に無理なく。リーフ&ボタニクスは肌をすこやかに保つことを通して、豊かでおだやかな日常に寄り添います。