JAPANNEXTが21.5インチ IPSパネル 昇降式多機能スタンドを搭載し、USB-C(最大65W)給電に対応したフルHD液晶モニターを19,980円で発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、21.5インチのIPSパネルを採用、昇降式多機能スタンドを搭載し、USB-C(最大65W)給電に対応したフルHD(1920×1080)解像度の液晶モニター「JN-215IPS120F-HSPC6」を19,980円(直販価格:税込)で9月17日(木)に発売いたします。

本製品は、21.5インチのIPSパネルを搭載し、フルHD(1920×1080)解像度に対応した液晶モニターです。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。
120Hzの高速リフレッシュレートに対応し、動きのある映像をスムーズに表示。 なめらかな表示により、快適な視認性を実現します。
HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現しリアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能です。
高さ調整が可能な昇降式多機能スタンドを搭載、最大130mmの範囲(横置時)で最適な高さに画面を調整可能です。また、縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。スイーベル(首振り)機能は、左右各30°の範囲で動かせます。
インターフェイスはHDMI 1.4×1 (120Hz)、DisplayPort 1.2×1 (120Hz)、さらにUSB-C×1 (120Hz/最大65W給電)を搭載し、様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。

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