休養中の次長課長・河本準一、パンサー尾形がお見舞い報告「ずっと喋ってた!!」笑顔の2ショット公開
お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(49)が9月29日、自身のInstagramを更新。膵臓の不調で休養しているお笑いコンビ・次長課長の河本準一(51)を見舞ったことを報告し、病室で撮影した笑顔の2ショットを公開した。
尾形は「お見舞い行ってきた!」と切り出し、「河本さん元気そうだったぁーーーーー!!よかったぁ!!」と安堵した様子を投稿。
さらに「河本さんずっと喋ってた!!」と、河本が元気そうだったことを尾形らしい言葉で伝えた。
公開された写真では、白いTシャツ姿の河本がカメラの手前で満面の笑顔を見せ、その隣には黒いキャップとグレーのTシャツ姿の尾形が立っている。
尾形はマスクをあごまで下げ、2人そろってリラックスした表情を披露。病室での何げない一コマから、親しい間柄もうかがえる。
河本は27日、膵臓の不調により休養することを報告し、絶飲・絶食で療養すると説明。2010年と2015年にも急性膵炎で入院していた。
コメント欄には「元気そうで良かった。良い写真をサンキュー」「尾形さんは優しいね」「本当にお元気そうに見えます。安心しました」「家庭にも仲間にもホント優しいですよね尾形さん」などの声が寄せられ、河本の回復を喜ぶ声と尾形の行動を称える反響が集まっている。