ナカシマヘルスフォース株式会社はCalsketとSalesforceを活用して、情報集約と営業組織のセルフマネジメントの入口となるカレンダーの現場定着を実現 (2/4ページ)

バリュープレス

導入にあたっては約10名・1か月のトライアルを実施し、現場の声をもとに、営業所単位のグループ設定のテンプレート化や、重要な予定に自動的にアイコンが付く画面設計などの運用ルールを策定しました。

その結果、Calsketは営業現場で利用率100%を達成し、営業活動入力の定着とSales Cloudへの情報集約が進んでいます。ナカシマヘルスフォース株式会社では、Calsketを利用しない場合との比較で、グループ機能や画面操作の効率化による削減時間を営業部門全体で年間約1,600時間と試算しています。

「各営業パーソンの活動を一目で把握できるグループ機能などによって、Calsketは営業現場での利用率100%を達成。Salesforceへの情報集約も着々と進んでいます」
(ナカシマヘルスフォース株式会社 営業推進部 推進課 村野 恭平様)

導入の経緯と活用の詳細は、導入事例記事をご覧ください。
https://www.co-meeting.co.jp/casestudy-calsket-nakashima-healthforce

Salesforceテクノロジーと直接連携し、ナカシマヘルスフォース株式会社が利用しているCalsketは現在、Agent Exchangeの以下のURLから入手できます。

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