この灯火を「あなた」に。早稲田祭2026は11月7日(土)、8日(日) に開催いたします。 (1/2ページ)

バリュープレス

早稲田祭2026運営スタッフのプレスリリース画像
早稲田祭2026運営スタッフのプレスリリース画像

早稲田祭2026は11月7日(土)、8日(日) の2日間にわたって開催されることが決定いたしました。早稲田大学の学園祭「早稲田祭」とは、例年約20万人もの方にご来場いただく日本最大級の学園祭です。「早稲田文化の祭典」である早稲田祭。来場者の皆様には、早大生の生き生きとした姿や情熱を肌で感じていただける2日間をお届けします。

【早稲田祭2026運営スタッフ 代表 小野嵩明より】
はじめまして。早稲田祭2026運営スタッフ 代表の小野嵩明(おのたかあき)と申します。

 
突然ですが、誰かの本気に心を動かされたことはありますか。
大差がついても、最後まで走りきるスポーツ選手。
観客がいなくとも、声を枯らして歌いきるミュージシャン。
指先まで、全身を使って表現する踊り手。
ただ、本気だった。
その姿だけで、私たちは前へ進む力をもらうことがあります。
そしてそれは、人知れず、誰かの心に火を灯しているのです。
私たちは、そんな力を「灯火」と呼んでいます。
早大生は、この2日間に、それぞれの本気を注ぎ込んできました。
歩んできた道のりも、目指す場所も、一人ひとり違います。
それでも、その本気は、誰一人として変わりません。
早大生が全力で燃やすその情熱は、きっと誰かの心に火を灯し、一歩踏み出す力になる。
そんな祭を、他の誰でもない「あなた」に届けたい。
早稲田祭2026は、ゴールであり、始まりでもある祭です。
早大生にとっては、これまで積み重ねてきたもの全てを出し切る場所。
訪れてくださる「あなた」にとっては、新しい一歩を踏みだすきっかけになる場所。
この2日間、早大生が灯す火を、その目でご覧いただけましたら幸いです。
ぜひご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。


 
【早稲田祭の特徴】
早稲田祭は、約750名の早大生が企画・運営を担う、日本最大規模の学園祭です。2日間で約20万人が来場し、約500もの企画がキャンパス全体を埋め尽くします。

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