15年ぶりの新作へ―グラミー賞・エミー賞受賞アーティスト、マーク・アイシャムの創作に迫る サイエントロジー・ネットワークで初公開 (1/2ページ)
15年ぶりの新作へ―グラミー賞・エミー賞受賞アーティスト、マーク・アイシャムの創作に迫る サイエントロジー・ネットワークで初公開
グラミー賞、エミー賞を受賞し、映画音楽からジャズ、電子音楽まで幅広い分野で活躍してきた作曲家・トランペット奏者、マーク・アイシャム。その15年ぶりとなる新作アルバムの制作に密着したドキュメンタリー『マーク・アイシャム:内なる声』が、10月12日(月)、サイエントロジー・ネットワークの「SIGNATURE PERFORMANCES」で初公開されます。https://www.scientology.tv/ja/series/signature-performances/mark-isham-the-voice-within.html
予告編
https://www.scientology.tv/ja/watch/series/signature-performances/clips/mark-isham-the-voice-within-trailer.html
本作では、アイシャムがスタジオに戻り、アルバム『At the Carousel Club』を作り上げていく過程を追います。名演奏家たちによる生演奏と電子音響を融合させながら、新たなサウンドを模索していく創作の舞台裏が描かれます。
舞台となるのは、ポール・マッカートニーやプリンスをはじめ、数々のアーティストがレコーディングを行ってきたマッド・ハッター・スタジオ。