「のどが気になる…」と感じたらチェック!新発売ののど飴4選 (1/3ページ)
寒い季節が近づくにつれて、少しずつ気になり始めるのが空気の乾燥。のどの乾きやイガイガが心配になったときには、手軽に口にできるのど飴があるとうれしいですよね。今回は、味わいや素材、パッケージなどにも注目して、これからの季節に欠かせないのど飴をご紹介します。バッグやデスクに置いておきたいこだわりののど飴をチェック!
スッキリおいしい『ツムラ和漢の力のど飴 桔梗・甘草』
漢方製剤などを手がけるツムラと、キャンディやグミなど幅広いお菓子を手がける春日井製菓が共同開発し、和漢の知恵を取り入れたのど飴『ツムラ和漢の力のど飴 桔梗・甘草』が登場。
ツムラ製造の桔梗エキスと甘草エキスに、カミツレエキスや柚子ポリフェノールを組み合わせたのど飴です。柑橘の苦みと和漢素材・ハーブの重厚感に、さわやかな香りをプラス。メントールのスーッとした感覚も楽しめる、複層的な味わいに仕上げられています。
乾燥が気になるこれからの季節も、いつものバッグに忍ばせて日常のケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。
▶商品情報
『ツムラ和漢の力のど飴 桔梗・甘草』
【発売日】2026年9月7日(月)
【価格/内容量】オープン/74g

「VC-3000のど飴」など、のど飴でおなじみのノーベル製菓からも、新たなのど飴が新発売。それが、北里大学・琉球大学との共同開発によって誕生した『のどラボ シークヮーサーのど飴』です。
一袋に、シークヮーサーに含まれる成分ノビレチン17mgとかりんエキス17mgを配合した本格派で、沖縄県産シークヮーサー果汁を使用した、すっきり爽やかな味わいに仕上げられています。