【岐阜・中津川】ブエノスアイレスで日本食文化を広める日系2世が登壇「塩の摂り方と黒にんにくの魅力」をテーマに、10月29日・30日 ちこり村で無料健康セミナー (2/5ページ)

バリュープレス


世界有数の牛肉消費国であるアルゼンチンでの暮らしや食文化、さらに現地で取り組んでいる黒にんにくの普及活動などを通して培った経験をもとに、「日々の食習慣と健康」について分かりやすく紹介します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4ODExNSMzODIwMTIjODgxMTVfUGFPbExvRGpEYy5qcGc.jpg ]
■ セミナーの主な内容
テーマ:「食べ物と健康のこと ~塩の摂り方、黒にんにくと健康について~」
・食文化の違いから考える、塩分との上手な付き合い方
・黒にんにくの魅力と、日々の食生活への取り入れ方
・海外での実践事例や、健康的な食生活の工夫
※講演の基本内容は両日共通ですが、紹介する具体的な事例などが一部異なる予定です。

■ 講師プロフィール
青木 グスタボ(あおき ぐすたぼ)氏
岐阜にルーツを持つ日系2世。アルゼンチン・ブエノスアイレス市在住。仏教を伝える活動を行う一方、ブエノスアイレスで日本食レストラン「風来坊」を経営し、日本食文化の発信に取り組んでいる。岐阜とアルゼンチンをつなぐ食糧確保事業「ギアリンクス事業」では、現地代表駐在者を務めた。その活動を通じて黒にんにくと出会い、その魅力に着目。現在は南米での黒にんにくの普及活動や商品開発にも取り組んでいる。
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