【岐阜・中津川】ブエノスアイレスで日本食文化を広める日系2世が登壇「塩の摂り方と黒にんにくの魅力」をテーマに、10月29日・30日 ちこり村で無料健康セミナー (1/5ページ)
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株式会社サラダコスモが運営する「ちこり村」では、アルゼンチン・ブエノスアイレス在住の日系2世、青木グスタボ氏を招き、10月29日・30日に無料健康セミナーを開催します。青木氏は、仏教を伝える活動や日本食レストランの経営を通じ、日本食文化を発信。南米での暮らしや黒にんにくの普及活動などの経験をもとに、食文化の違いから考える塩分との上手な付き合い方や、黒にんにくの魅力、健康的な食生活の工夫を紹介します。参加無料、各回20名の事前予約制です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4ODExNSMzODIwMTIjODgxMTVfWnh1alppbHRmdS5qcGc.jpg ]
株式会社サラダコスモ(本社:岐阜県中津川市、代表取締役社長:中田智洋)が運営する「ちこり村」は、アルゼンチン・ブエノスアイレス在住の青木グスタボ氏を講師に招き、健康セミナー「食べ物と健康のこと ~塩の摂り方、黒にんにくと健康について~」を2026年10月29日(木)・30日(金)に開催します。
参加費は無料で、各回20名の事前予約制です。
■ 開催の背景
南米の食文化を知る講師から学ぶ「食と健康」
紅葉シーズンを迎える岐阜県中津川市で、地域の皆さまやちこり村を訪れる方々に、日々の食生活や健康について改めて考えていただく機会として、本セミナーを企画しました。
講師の青木グスタボ氏は、岐阜にルーツを持つ日系2世で、アルゼンチン・ブエノスアイレスを拠点に、仏教を伝える活動や日本食文化の発信に取り組んでいます。
また、岐阜とアルゼンチンをつなぐ食糧確保事業「ギアリンクス事業」に携わり、現地代表駐在者を務めた経験を持ちます。