このデザイン好きすぎるっ!江戸時代の手持ち眼鏡から生まれたメガネ型ルーペ『EDOGANE』の浪漫よ… (3/3ページ)

Japaaan

そしてEDOGANEは、耳に掛けるテンプル部分がないシンプルな構造。重量は約20g。本体厚さは約4mm。胸ポケットなどに入れてもかさばることがないので、手軽に気軽に持ち歩けるのもポイントです。

EDOGANEの製作は、福井県鯖江市の眼鏡工房「プラスジャック株式会社」が担当。日本を代表する眼鏡産地として、長年にわたり眼鏡づくりの技術が培われてきた鯖江製となります。

老眼を隠す時代は終わりを迎え、これからは粋に見せていく時代ぞ!

江戸時代の手持ち眼鏡から着想を得たメガネ型ルーペ『EDOGANE』は、Makuakeにてプロジェクトを展開中。購入可能となっています。

江戸時代の眼鏡から着想。メガネ型ルーペ『EDOGANE』  

日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan

「このデザイン好きすぎるっ!江戸時代の手持ち眼鏡から生まれたメガネ型ルーペ『EDOGANE』の浪漫よ…」のページです。デイリーニュースオンラインは、ルーペ、江戸時代、メガネ、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る