「オールブラックかっこいい」「輝くような3人」松下洸平、山﨑賢人&武井咲との指ハート3ショットに
俳優でシンガーソングライターの松下洸平(39)が自身のInstagramを更新。韓国で開催された第31回釜山国際映画祭に参加したことを報告し、山﨑賢人、武井咲との豪華3ショットを公開した。
松下は「釜山国際映画祭、ありがとうございました!!」と感謝し、続けて韓国語で「여러분을만나서정말기뻤어요!또만나고싶어요.감사합니다!」(皆さんにお会いできて本当にうれしかったです!またお会いしたいです。ありがとうございます!)と現地ファンへの思いをつづった。
10月8日には、2027年2月19日公開の映画『殺人の門』のワールドプレミアが同映画祭で開催され、山﨑、松下、武井、椿宜和プロデューサーが登壇。
現地ファンから大歓声を浴びた。同作は“映像化不可能”とされてきた東野圭吾の同名小説を映画化した作品。執拗に“親友”の人生を狂わせ続ける男と、その“親友”から逃れられない男の歪んだ友情を描く禁断のミステリーだ。
「アジア映画の窓」部門に正式出品された同作は、上映後、超満員の観客から大きな拍手と歓声が沸き起こり、会場は熱気に包まれた。日本公開を前に、韓国・釜山で大きな注目を集めるワールドプレミアとなった。
公開された写真では、「BIFF2026」の文字が掲げられた会場のレッドカーペットで、武井、山﨑、松下が横一列に並んでポーズ。
松下と山﨑はシックなオールブラックコーデに身を包み、武井は華やかなロングドレス姿を披露している。
3人そろって指ハートを作り、フォーマルな装いの中にも親しみやすさを感じさせる一枚となっている。
コメント欄には「オールブラック、かっこいいです」「スリーショット素敵です。上映楽しみにしてます」「輝くような三人のお姿が眩しいです」「指ハート可愛すぎる。癒されます」などの反響が寄せられている。