「バレるって〜変装しなきゃ」元乃木坂46・高山一実、駅ホームで”国宝級の美脚”あらわな超ミニスカ私服ショット披露
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高山一実
元乃木坂46のメンバーでタレントの高山一実が10月8日、自身のインスタグラムを更新した。
駅のホームで撮影された私服ショットを公開し、スラリと伸びる圧倒的な美脚とスタイリッシュな着こなしがファンの間で大きな話題となっている。
投稿で高山は「グッズT、普通に着られます!」とアピールし、10月12日までファンクラブサイトで販売中であるオリジナルTシャツを主役にしたコーディネートを披露した。
スポーティーなキャップに清潔感あふれる白のグッズTシャツを合わせ、ボトムスには黒の超ミニスカートをチョイスした爽やかな装いだ。
かなり丈の短いミニスカートからは、乃木坂46現役時代から定評のあるスラリとした美しいロング脚が大胆にあらわになっている。
駅のホームという日常的なシチュエーションでありながら、モデル顔負けのスタイルと華やかなオーラが画面越しからも溢れ出している。
飾らないナチュラルな雰囲気と、抜群のプロポーションが融合した今回の投稿に対して、コメント欄にはファンからの歓喜と絶賛の声援が殺到した。
「かずみん相変わらず綺麗な御御足で」「現役時代から変わらない国宝級の美脚」といった、彼女の美脚ぶりを称える書き込みが相次いで寄せられている。
さらに、あまりにも目立つスタイルとオーラに対して「オーラがありすぎてバレるって〜変装しなきゃ」など、駅ホームでの遭遇を想像して興奮するファンの声も目立った。
乃木坂46を卒業後もタレントや小説家として多方面で活躍を続け、幅広い層から支持を集めている高山一実。
32歳となった現在も変わらぬスタイルキープと無邪気な可愛らしさを魅せる彼女の投稿は、多くのユーザーの心を魅了し続けている。