『Japanese Ramen Simulator』Steam早期アクセス開始!カオスなラーメン店経営 (1/2ページ)
PC向けゲーム配信プラットフォームSteamにて、注目のラーメン店経営シミュレーション『Japanese Ramen Simulator』の早期アクセス配信が開始されました。SNSや動画実況を中心にリリース前から大きな関心を集めていた話題作です。
プレイヤーはラーメン店の店主となり、調理だけでなく店舗運営の様々なトラブルに対応しながら店を切り盛りしていきます。ウィッシュリスト登録数が20万件を超えるなど、国内外のゲーマーから熱い視線が注がれています。
この記事のポイント PC向けラーメン店経営シム『Japanese Ramen Simulator』がSteamで早期アクセスを開始した 泥棒の侵入や火災発生など、予測不能なカオス要素がSNSや実況界隈で大きな話題を集めている 早期アクセス版では新メニュー「担々麺」や新食材「ニラ」が実装された ひとりで遊ぶプレイヤー向けに店舗業務を任せられる「バイト機能」が追加された 配信前からウィッシュリスト20万件超を記録していた注目タイトルとなっている 概要と背景本作は日本のラーメン屋をテーマにした経営シミュレーションゲームです。プレイヤーは本格的なラーメン作りを体験しながら、仕込みや接客、売上管理といった店舗運営全般をこなしていくことになります。
しかし、ただ料理を提供するだけにとどまらないのが本作の大きな特徴です。営業中には泥棒の侵入や火災の発生といった突発的なアクシデントが次々と巻き起こり、カオスな状況下で迅速な対応を迫られます。
こうした予測不能でシュールなゲームシステムがSNSや配信プラットフォームで注目を浴び、発売前から20万件以上のウィッシュリスト登録を記録するなど、大きな期待が寄せられていました。