巨大ロボに乗った暴走族が拳で語り合う!Steam向け異色作『横浜機動暴走族』ページ公開 (1/2ページ)
実写の横浜を舞台に、巨大ロボットへ搭乗した暴走族同士が抗争を繰り広げる異色のアドベンチャーゲーム『横浜機動暴走族 ROCK'N ROLL SUICIDE』のSteamストアページが公開されました。
本作は開発者のFujii.Production公式X(旧Twitter)アカウントにてトレーラー映像とともに告知され、その強烈でインパクト抜群な世界観がSNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
この記事のポイント 実写の横浜を舞台にした異色ADV『横浜機動暴走族 ROCK'N ROLL SUICIDE』のSteamストアページが公開 巨大ロボットに乗った暴走族同士がタイマンで拳を交える強烈な世界観が特徴 開発元のFujii.ProductionがX(旧Twitter)にてトレーラー映像とともに発表 現実の街並みとロボットバトルの融合がSNS上で大きな話題に 概要と背景『横浜機動暴走族 ROCK'N ROLL SUICIDE』は、実写映像を取り入れたリアルな横浜の風景と、SF的な巨大ロボット、そして暴走族文化が融合した異色の世界観を持つアドベンチャーゲームです。Steam(PC向けゲーム配信プラットフォーム)にてストアページがオープンしたことで、ゲームの概要が明らかになりました。
公開された告知トレーラーでは、巨大ロボットに乗った暴走族たちがタイマン勝負として拳を交え、熱い抗争を繰り広げる様子が描かれています。日常的な街並みと非日常的なロボットバトルが同居する独特のビジュアルがネット上で注目を集めています。