3年後の自分へ、祝杯を。大吟醸生まれの樽熟成ジン、Makuakeで先行販売 (1/5ページ)
同じ原酒の熟成による変化を3年間にわたって楽しむ、新しいクラフトジンの体験。未来の自分へ宛てた手紙とともに、3年後の完成を待つプロジェクトがいよいよ始動。
合資会社 光武酒造場(本社:佐賀県鹿島市、代表社員:光武博之)は、クラフトジン「赤鳥居 SAKE GIN -SPECIAL CASK EDITION-」の長期熟成プロジェクト「タイムカプセル定期便」を、2026年10月15日(木)11時より、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売開始いたします。
本プロジェクトは、熟成0年・1年・2年・3年のジンを全4回、約3年間にわたってお届けする定期便です。
最大の特徴は、熟成したジンを味わうだけでなく、熟成が進む時間そのものを楽しめること。
第1回のお届け時には、3年後の自分や大切な人へ向けた手紙を書くためのレターセットを同梱。書いた手紙は光武酒造場が大切にお預かりし、最終回となる2029年に、3年熟成のジンとともにお届けします。
3年前の自分は、何を考え、どんな毎日を過ごしていたのか。
そして、3年後の自分は、どんな未来を迎えているのか。
ジンの熟成を待ちながら、自分自身の時間にも思いを巡らせる。そんな新しいお酒の楽しみ方を提案します。