熟成飛騨牛焼肉GYU-SUKE、全国の観光地で「ご当地牛の熟成焼肉店」をつくるフランチャイズの加盟法人を募集 (2/4ページ)

バリュープレス



■ モデル店:JR高山駅から徒歩1分の直営店

モデル店の「熟成飛騨牛焼肉GYU-SUKE」は、世界的な観光地・飛騨高山で、旅行会社経由の団体客と個人客の双方を受け入れています。大手旅行会社・海外エージェントとの取引実績があり、レジ売上に加えて旅行会社からの直接入金という「団体売上の柱」を持つことが特長です。2025年10月には過去最高となる月商3,500万円超を記録しました(※1)。公式サイトは14言語に対応し、多国籍スタッフの採用・教育も自社で運用しています。
※1 2025年10月の直営店実績(POSレジ売上に旅行会社経由の直接入金分を加算した額)。単月の最高値であり、月平均ではありません。加盟店の売上・客数を示すものではなく、飛騨牛を扱う岐阜県高山市の直営店の数値であり、扱うご当地牛・等級・仕入価格・立地が異なる加盟店で同様の数値が得られることを示すものではありません。

■ GYU-SUKE FCの4つの仕組み

テラヘルツ波熟成庫(自社開発):展示用ショーケースを兼ね、肉を吊るしてディスプレイしながら熟成させます。店頭でのPRを兼ねる本部指定設備です(Aコースの加盟店に1台設置)。
本部による仕入れと加工:Aコースは本部が仕入れ契約を結び、店の熟成庫で熟成させた肉を本部工場で規格どおりに加工します。店舗では注文ごとの最終カットのみを行います。Bコースは、本部で熟成・加工したカット済みの肉を卸します。
食材ロスを抑える冷凍・解凍のオペレーション:熟成庫と組み合わせた独自の冷凍・解凍オペレーションで、高級焼肉業態の課題である原価管理に仕組みで取り組みます。
排気ダクトを設けない特殊無煙グリル:直営店は特殊無煙グリルを採用し、排気ダクトを設けずに営業しています。ダクトの位置に縛られないため店舗・席レイアウトの自由度が高く、開業後の配置替えやグリルの入替えにも対応できます(入替えの条件は個別にご案内します。換気設備の要否や設置基準・届出は、物件ごとに法令と所轄消防署等の指導に基づいて確認します)。

■ 立地と体制で選べる2つの加盟コース

Aコース(高級店コース):市街地・都市部を想定。
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