韓国のヒット袋ラーメン『三養1963』が日本初上陸!セブンで先行販売スタート (1/4ページ)

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韓国のヒット袋ラーメン『三養1963』が日本初上陸!セブンで先行販売スタート
韓国のヒット袋ラーメン『三養1963』が日本初上陸!セブンで先行販売スタート

韓国で、わずか1か月で700万個という記録的な売り上げを打ち立てた袋ラーメン『三養(サムヤン)1963』が、日本に初上陸します!セブン-イレブンでは!10月20日(火)より先行販売がスタート。かむごとに旨みあふれる、牛脂で揚げた特製麺が最大の特長というこちらの商品、気になっている方も多いのではないでしょうか。今回は、そんな注目の味わいをレポートしていきますよ~。

こちらが『三養1963』。“1963”という数字には、原点回帰の意味が込められています。

1963年、韓国初のインスタントラーメンである『三養ラーメン』が誕生。市場に出回ると、牛脂で揚げた香ばしい麺が人気を博し、韓国の新たな食文化として定着しました。しかしながら、インスタントラーメン業界で揚げ油に植物性のパーム油を使用することが主流になり、1989年、牛脂を使ったラーメンは一時的に市場から姿を消すことに。

そして2025年、原点に返って牛脂で揚げた美味しさを再び届けようと36年ぶりに『三養1963』が登場!牛脂と植物性のパーム油を黄金比率で配合した“ゴールデンブレンドオイル”を揚げ油として使用することで、プレミアムな味わいになるよう仕上げられています。
韓国では、販売からたった1か月で700万個を販売。期間限定ストアでは、予約開始から5分で完売するという記録を打ち立てたんですよ!いや~どんな味わいなのか気になりますね~。

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