「ブラウス越しのデカさ最高」王林、黒髪&眼鏡のOL姿が別人級!デコルテあらわなオールブラックコーデとの振れ幅に注目集まる

デイリーニュースオンライン

Instagram:王林(@ourin_ringoooo)より
Instagram:王林(@ourin_ringoooo)より

タレントの王林(28)が10月22日、自身のInstagramを更新。10月23日に全国公開される映画「昨夜は殺れたかも」を告知し、黒髪に眼鏡を合わせた事務職のOL姿を披露した。普段の華やかなイメージとはひと味違う清楚なコーディネートに、ファンからは「眼鏡美女発見」「めちゃくちゃキレカワですねー」などの反響が寄せられている。

王林が公開した写真では、黒髪に眼鏡を合わせ、白いブラウスを着こなした姿を披露。落ち着いた雰囲気のOLスタイルが印象的で、普段の明るく華やかなイメージとのギャップが目を引く。

さらに、別のショットでは、共演者の鈴木愛理らとともに登場。デコルテがあらわになったオールブラックのコーディネートを披露しており、白ブラウスの清楚なOL姿とは大きく異なる雰囲気を見せた。同じ人物とは思えないほど印象の異なる衣装の振れ幅も、今回の投稿の見どころとなっている。

投稿では、映画の公開を翌日に控え、「王林の口からはなんにも言えません。見た人たちと話せることはたくさんあります」と意味深なコメントを添えた。さらに、撮影期間についても「黒髪だったのと、なんだかけっこう筋肉痛の日々を過ごしたような」と振り返り、作品の内容を想像させる言葉をつづった。

映画については「深いことを考えても、浅いことでさえまったく考えなくても楽しめる映画」と紹介。最後には、映画館での鑑賞を呼びかけるとともに、作品を見た人に感想を聞かせてほしいとファンにメッセージを送った。

同作は、THE RAMPAGEのボーカル・吉野北人と、ソロアーティストとして活動する鈴木愛理がダブル主演を務めるミステリー映画だ。藤石波矢と辻堂ゆめによる同名小説を原作とし、夫と妻それぞれの視点から物語をリレー形式で描く異色の構成が特徴となっている。脚本は「事故物件 恐い間取り」や「世にも奇妙な物語」シリーズなどで知られるブラジリィー・アン・山田、監督は松木創が担当する。

コメント欄には「眼鏡美女発見」「ブラウス越しのデカさ最高」「めちゃくちゃキレカワですねー」「やはり黒髪が一番色気あります」など、王林のビジュアルを称賛する声が続々と寄せられた。

黒髪眼鏡の清楚なOL姿から、大人っぽいオールブラックコーデまで、幅広い魅力を見せた王林。いよいよ全国公開を迎える「昨夜は殺れたかも」でどのような演技を披露するのか、注目が集まっている。

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