「50歳に見えない」井ノ原快彦、16歳からの親友・岡田義徳との2ショット公開!長瀬智也の自宅での思い出も告白
- タグ:
-
井ノ原快彦
20thCenturyの井ノ原快彦(50)が自身のInstagramを更新。俳優の岡田義徳との2ショットを公開し、16歳から続く長年の友情や青春時代の思い出を明かした。
井ノ原は「岡田義徳。16歳の頃に出会った」と書き出し、2人の出会いを回顧。1994年に放送された矢沢永吉主演のドラマ「アリよさらば」で生徒役として共演したことがきっかけだったという。
さらに「長瀬の家に2人で泊まりに行った時、俺はギターを教えてもらったんだ」と、青春時代の貴重なエピソードも披露。高校も同じだったことを明かし、同い年の岡田との深い縁を振り返った。
公開された写真では、グレーのパーカー姿の井ノ原と、黒いトップスを着た岡田が肩を寄せ合い、笑顔でポーズを決めている。自然体の表情からは、長年にわたって築いてきた親密な関係が伝わってくる。
井ノ原は「岡田義徳がいなかったらこの舞台ないかも」と、岡田の存在の大きさにも言及。続けて「50歳からの人生、お互い助け合っていこうねと約束した。泣いちゃう」とつづり、長年の友人と交わした約束への思いをにじませた。
コメント欄には「全然50歳に見えないです。」「素敵な関係ですね」「素敵なご縁ですね」「お二方ともお若いです」「良い仲間〜」などの反響が寄せられている。
16歳で出会い、ともに50歳を迎えた2人。30年以上の時を経ても変わらない友情と、これからの人生を支え合うという温かな約束が印象的な投稿となった。