永野芽郁、東京国際映画祭で魅せた黒ドレス姿に反響「元気そうな姿見れてよかった」「ビジュよすぎ」とファン歓喜
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永野芽郁
女優の永野芽郁(27)が10月27日、自身のInstagramを更新。第39回東京国際映画祭に出席した際のオフショットを公開し、ファンの間で反響を呼んでいる。
黒のロングドレスをまとった大人っぽい姿に、称賛の声が相次いだ。
永野は「東京国際映画祭」とつづり、自身が主演を務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』について「お楽しみに」とアピール。作品への期待を込めた投稿とともに、映画祭に関連した写真を披露した。
公開された写真では、東京の高層ビル群を一望できる大きな窓を背景に、黒のノースリーブロングドレスを着用した永野がたたずんでいる。
髪をすっきりとまとめ、シンプルな装いで洗練された美しさを披露。窓の向こうには東京タワーも見え、都会的な雰囲気が印象的な一枚となっている。
永野は10月26日に都内で開催された第39回東京国際映画祭に出席。自身が主演する『ヒマチの嬢王』のプロモーションを行った。
同作では初めてプロデュースも担当しており、俳優としてだけでなく、作品づくりにも携わる新たな挑戦となっている。
今回の投稿には、永野の近影を喜ぶファンから温かいメッセージが続々と寄せられた。
コメント欄には「わーーかわいい、、、」「元気そうな姿見れてよかった」「相変わらずすごく素敵です!」「ビジュよすぎでしょ」などの反響が寄せられ、主演ドラマへの期待も高まっている。