クイズ形式で学習する「選べるコンプライアンス設問集」に12設問を追加! 最新テーマの就活ハラスメントや情報セキュリティ、生成AIを業務で利用する際の注意点など (1/3ページ)
企業・団体のコンプライアンス推進を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社は(HTC)は 2026年10月28日、コンプライアンス教育eラーニングサービス「選べるコンプライアンス設問集」に、新たに12設問を追加しました。今回は、「就活ハラスメント(就ハラ)」「情報セキュリティ:ランサムウエア」「生成AIを業務で利用する際の注意点」など、企業の関心が高まっているテーマを中心に追加。より幅広いコンプライアンス課題に対応できる内容となっています。
企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:岡村克也)は、コンプライアンス教育用eラーニングサービス「選べるコンプライアンス設問集」に、2026年10月28日より新たに12設問を追加し、提供を開始しました。
「選べるコンプライアンス設問集」は、149の設問の中から最大30問を自由に選択し、企業ごとの課題に合わせて学習内容をカスタマイズできるサービスです。
今回の追加では、相談が増加している「就活ハラスメント(就ハラ)」、近年注目が高まっている「情報セキュリティ:ランサムウエア」「生成AIを業務で利用する際の注意点」など、実務で押さえておきたい最新テーマを網羅しました。
また、「取引適正化法(取適法)」や「フリーランス法」をはじめとする取引関連法令の改正にも対応し、より実務的なリスク理解を促します。
企業は、「選べるコンプライアンス設問集」を活用することで、最新の法規制や社会課題に対応した教育を従業員に提供いただけます。近年注目のトピックスについて実務的なリスクを理解し、より効果的かつ実践的なコンプライアンス対策が可能になります。