『デススト』新作アニメ映像公開!冲方丁が脚本参戦、2027年独占配信へ (1/2ページ)
世界的な大ヒットを記録したアクションゲーム『デス・ストランディング』をベースにした完全新作アニメーションシリーズ『DEATH STRANDING ISOLATIONS』の最新ティザー映像が公開されました。
本作は2027年にディズニープラス「スター」にて独占配信される予定となっており、情報解禁に合わせてゲームファンやアニメファンの間で大きな反響を呼んでいます。
この記事のポイント 『デス・ストランディング』の完全新作アニメ『DEATH STRANDING ISOLATIONS』ティザー映像が公開 2027年にディズニープラス「スター」にて独占配信が決定 「私のママは、クレーターになった」という印象的なフレーズが登場 作家・脚本家の冲方丁氏が脚本として参加することが明らかに 概要と背景『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』は、KOJIMA PRODUCTIONSが手がけ、孤立した世界を再び繋ぎ直す壮大な旅を描いて世界的な支持を集めたアクションゲームです。
今回発表された『DEATH STRANDING ISOLATIONS』は、同作の世界観を受け継ぐ完全新作のアニメーションシリーズとして制作が進められています。ティザー映像の解禁に伴い、公式サイトや公式SNSでも告知が行われ、配信プラットフォームがディズニープラス「スター」であることや2027年の配信予定時期が明らかになりました。
[kt_ai_news_embed provider="youtube" url="https://youtu.be/c0CoJnHAUj0" label="『DEATH STRANDING ISOLATIONS』公式ティザー映像"] 注目点公開されたティザー映像では「私のママは、クレーターになった」という非常に印象的なフレーズが登場し、早くも視聴者の関心を集めています。独自の世界観がどのようにアニメーションとして表現されるのか、期待が高まる仕上がりです。