「目線の先には何があるの…!?」木戸大聖、ドラマ『救命病棟24時』資料室での寛ぎカット公開にファン歓喜「宮沢先生が頼もしい」「涙涙だった」

デイリーニュースオンライン

Instagram:木戸大聖(@taisei_kido_)より
Instagram:木戸大聖(@taisei_kido_)より

俳優の木戸大聖が11月2日、自身のInstagramを更新。出演中のドラマ『救命病棟24時』第4話の放送を振り返り、撮影現場でリラックスするオフショットを公開した。劇中で宮沢先生を演じる木戸のくつろいだ姿に、ファンからはさまざまな反応が寄せられ、反響を呼んでいる。

木戸は投稿で「『救命病棟24時』第4話も観てくださりありがとうございました」と視聴者への感謝を伝えた。続けて「今回もまたグッと来る回で、女性医師だけでのオペシーンは個人的に大好きでした!」と、第4話の印象的な場面についてコメント。作品への思いを明かした。

投稿には、撮影の合間に撮られたと思われるオフショットも添えられている。写真の木戸は、ゆったりとした様子でくつろいでおり、ドラマの緊迫した医療現場とは異なるリラックスした表情が印象的だ。自然体の姿からは、撮影現場での和やかな雰囲気も伝わってくる。

また、ハッシュタグには「柊木の気持ちもよくわかるそんな第4話」「資料室は若手の集いの場」といった言葉も。劇中の登場人物や撮影場所に触れた投稿からは、作品をより深く楽しんでほしいという木戸の思いもうかがえる。

コメント欄には「くつろぐ大聖くんの目線の先には何が!?」と、オフショットでの視線の先が気になるという声が寄せられた。

さらに「宮沢先生…すっかり頼もしくなられて」「今日もグッと来ました」「今回も涙涙」といった感想も続々。劇中で成長を見せる宮沢先生への温かいコメントや、第4話の展開に心を動かされた視聴者の声が目立った。

感動的なストーリーと緊迫感あふれる医療シーンで視聴者を引きつける『救命病棟24時』。第4話を終え、次回の第5話ではどのような展開が待っているのか。宮沢先生を演じる木戸大聖の今後の活躍にも期待が高まっている。

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