港区・海岸の倉庫街にコワーキング&シェアオフィス「co-ba Re-SOHKO」の新拠点が開業。本日より、先行3区画の予約・内覧受付をスタート! (2/8ページ)

バリュープレス

当時は大型コンピューターがずらりと並んでいた、ゆとりある空間構造を活かし、可変性や拡張性など、入居後の変化にも柔軟に対応できる新たなワークプレイスを構築します。


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竣工当時の五色橋ビル周辺の様子


特徴:あえて作りきらず、アップデート可能な「Firm\Ware/House」

 本拠点の開発コンセプトは「Firm\Ware/House」。「完成したら終わりのオフィス(ハード)」でも「単なる運用の工夫(ソフト)」でもなく、使う人や時代の変化に応じて何度でもアップデートできる「更新可能な仕組み(ファームウェア)」を設計に組み込んだ「企業が入る倉庫(ウェアハウス)」です。


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ハの字に並ぶ「斜めの壁」を基調としつつ、壁を立てない箇所を設け、
区画の開閉や接続を入居者に委ねられる設計とした。

<3つの特徴>
●   成長に寄り添うフレキシブルな設計:壁を立てない区画を残すことで、入居企業の規模拡大や変化に合わせて柔軟に空間を広げたり、複数の区画を繋げたり組み合わせたりして、一体として活用できる余白を持たせています。

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