港区・海岸の倉庫街にコワーキング&シェアオフィス「co-ba Re-SOHKO」の新拠点が開業。本日より、先行3区画の予約・内覧受付をスタート! (1/8ページ)
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ニーズに合わせて“拡張できる余白”を持った柔軟でクリエイティブなワークプレイスが誕生。
東京・芝浦を起点に倉庫リノベーション事業を推進する株式会社リソーコ(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田浩大)が運営し、バ・アンド・コー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:中村真広)がプロデュースを手がける、コワーキング&シェアオフィス「co-ba Re-SOHKO(コーバ・リソーコ)」の新拠点が、港区海岸の倉庫街にある「五色橋ビル」にオープンします。12月の入居開始に向けて、本日より先行予約および内覧受付を開始いたします。
ウェブサイト:https://re-sohko.tokyo
背景:倉庫カルチャーのパイオニアが挑む、芝浦エリアの新たな可能性
株式会社リソーコは、東京芝浦を起点に倉庫リノベーションを手がけてきた倉庫カルチャーのパイオニアです。これまで同エリアで展開してきたコワーキング&シェアオフィス「co-ba Re-SOHKO」の既存2拠点(田町、品川)に加え、今回新たに「五色橋」拠点が加わることで、芝浦エリアにおけるワークプレイスネットワークを拡大します。
現在、高輪ゲートウェイ駅を中心とする大規模な再開発に伴い、近隣オフィスのハイエンド化が進む一方で、自由度が高くリーズナブルなクリエイティブオフィスは十分に提供されていない状況にあります。昨今の働き方の変化によりハイブリッドワークが定着する中で、オフィス出社に対する価値観は多様化し、自社のニーズ・ワークスタイルにぴったりと合うオフィスに出会う難易度も高まっているのが現状です。
今回新たな拠点が開業する五色橋ビルは、かつて大手電機メーカーの倉庫兼R&D(研究開発)センターとして使われていた築40年の建物の一部をリノベーションした建物です。