海外動向を追う時間がない事業開発・マーケ担当者へ。米国の最新資金調達とこの冬の注目イベントをまとめた「REWZ Global Brief」を無償配信 (1/2ページ)
REWZ株式会社(本社:東京都中央区、代表:石原 良祐)は、新規事業・事業開発・マーケティング・海外事業の担当者に向けて、米国の最新動向を日本企業の視点で整理したニュースレター「REWZ Global Brief」を創刊し、第1弾(Vol. 1)を公開しました。「海外の動向は気になるが、英語の一次情報を毎回追う時間がない」「米国の展示会に行くべきか、いつ準備を始めればよいか判断できない」。こうした声に応えて、Vol. 1では世界で資金調達を行った注目企業20社と、2026年11月〜2027年3月に米国で開催される注目イベント23件を取り上げます。それぞれに「日本企業にとって何を意味するか」というREWZの見解を添え、社内での情報共有や企画検討にそのまま使える形にしました。配信登録は無償です。
こんな方におすすめです
・新規事業・事業開発の担当者:米国でお金が集まっている領域を、次の企画のヒントにしたい
・マーケティング・CRM・D2Cの担当者:海外の先行事例や新しいツールを早めに押さえたい
・経営企画・海外事業の担当者:米国の展示会への出張や視察の計画を、早めに立てたい
・経営層:海外動向の要点を短時間で押さえたい
「REWZ Global Brief」で得られること
1. 米国でいまお金が集まっている領域がわかる ― 注目の資金調達企業20社
CRM、デジタルマーケティング、D2Cブランドなどの領域別に資金調達の状況を整理しました。企業ごとに、日本市場や日本企業の事業にどう関わるかをREWZの視点で解説しています。
2. 出張・視察の計画が早めに立てられる ― この冬の米国注目イベント23件
2026年11月〜2027年3月に開催されるイベントを時期順に並べています。1月のNRF(全米小売業協会の年次大会)のように早めの準備が必要なものは、準備を始める時期も明記しました。
3. 情報収集の手間が減る ― 注目テーマの特集を随時メールで配信
資金調達やイベントなど、その時々で押さえておくべきテーマを特集としてお届けします。英語の情報を自分で集めて読み込む手間を減らせます。