東京モード学園の学生5名がAI生成で立ち上げたファッションブランド「Unisence」、初の展示会を青山で開催! (1/4ページ)
〜AIと学生の創造力が融合。ブランド企画から商品開発・販売まで挑戦する産学連携プロジェクト〜
株式会社丸一(以下、丸一)は、東京モード学園の学生5名と取り組むファッションブランドプロジェクト「Unisence(ユニセンス)」の初となる展示会を、2026年11月19日(木)・20日(金)の2日間、東京・南青山の「+8Gallery&Studio」にて開催することをお知らせいたします。
本プロジェクトは、学生たちがファッションブランドの立ち上げから商品企画・デザイン、ビジュアル制作、SNS運営、展示会の企画・販売までを実践する取り組みです。
丸一が展開するファッション向けAI画像生成プラットフォーム「MARUICHI AI STUDIO」を活用しながら、学生ならではの自由な発想とAIテクノロジーを融合させ、新しいファッションブランドの可能性を追求しています。
今回の展示会では、学生たちが手がけた「2027 SPRING / SUMMER COLLECTION」を発表します。
■ 学生たちの発想から生まれたブランド「Unisence」
Subtle individuality in everyday life.
日常にさりげない個性を。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDk2MSMzODM0MTMjNjQ5NjFfTFRydVF4ZlhUZy5wbmc.png ]
Unisenceは、東京モード学園の学生5名が立ち上げたメンズファッションブランドです。
ブランド名には「Uniqueness(独自性)」と「Essence(本質)」という意味が込められています。
日常に自然と溶け込むベーシックなスタイルを基盤としながら、シルエットやディテール、素材感を通じて、さりげない個性を表現します。