ミュシャ公認香水に新作登場!「ビザンティン バンブー 1897」が本日発売、和洋折衷の香りが話題 (1/4ページ)

ゴゴ通信

ミュシャ公認香水に新作登場!「ビザンティン バンブー 1897」が本日発売、和洋折衷の香りが話題

アール・ヌーヴォーを代表する画家アルフォンス・ミュシャの財団公認ブランド「MUCHA(ミュシャ)」より、新作オードトワレ「ビザンティン バンブー 1897」が本日11月5日に発売されました。

芸術作品の世界観を香りで表現する同ブランドの最新作として、早くもSNSやファンの間で大きな注目を集めています。

香りの特徴

 

澄んだ木々の香りに深みのあるウッドが重なる、静かで凛とした余韻。

ジュニパーとレモンのみずみずしい透明感から、ヒノキと花々が織りなすビザンティンアコードへ。最後はパチョリやシダーウッド、ベチバー、ムスクが重なり、上質な木材を思わせる芯のある穏やかな余韻を残します。

香りの中心となるヒノキには、三重県産の天然精油を使用。ジャスミン、ローズ、イランイラン、マグノリアで表現したビザンティンアコードが、ヒノキのウッディノートに華やかさと奥行きを添えます。

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