爆乳美少女戦士にグルートダンスも。エドモントン・エキスポ・コスプレ集 (1/3ページ)
いろんな意味で強そうなセーラー戦士たちも揃っています。
カナダ西部のアルバータ州にある都市、エドモントンで開催された、「ザ・エドモントン・コミック&エンターテイメント・エキスポ」。
『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』のサマー・グローさんや、テレビドラマ版『ハンニバル』のマッツ・ミケルセンさんなど、豪華ゲストを迎えたこのイベントですが、コスチューム・コンテストもあったので、多数のコスプレイヤーさんたちが集結していました。
今回は爆乳の『セーラームーン』たちや、スレンダーでセクスィーな『ワンダーウーマン』、女人化したサブ・ゼロ&スコーピオンなど本格的でユニークな記事下のコスプレ写真をギャラリーでお楽しみいただきたいと思います。
トップ画像はビックリ、「デス・スター」が貴族のペチコートのようになったドレスです。上半身は帝国軍の制服で、持っているパースがスター・デストロイヤーとなっています。
シャレが利いてますね。「デス・スター」部分は、鉄製のワイヤーを仕込んでいるため、総重量が約9キロの重さになっており、900枚の発泡スチロール製タイルを敷き詰めているのだそうです。さらにバッテリーと2~300個のLEDが埋め込まれており、制作には100時間以上を費やしたのだとか。制作の過程は、ご本人のブログでチェックできますので是非。