Kenshoo アジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターに今村幸彦が就任 (2/3ページ)
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デジタルマーケティング
我々はすでに東京、シンガポール、香港、オーストラリアにおいて事業活動を開始しており、各国でデジタルマーケターが当社の独自の検索連動型広告およびソーシャル広告におけるテクノロジーを活用いただくための支援を進めております。今村幸彦は、優れた事業牽引力とアジアおよび日本市場における深い知識を兼ねそろえており、Kenshooのアジア太平洋日本地域におけるリーダーとして理想的な人材です。成長著しいアジア太平洋・日本市場において、彼がKenshooのキーパーソンとして活躍してくれると確信しています。」とKenshoo 最高売上責任者(CRO)のテッド・クランツは述べています。
今村幸彦 略歴:
ソニー(株)にて電子デバイスの販売企画部門に配属され3年間のシンガポール勤務を経て、メモリースティック、プレイステーション等のライセンス業務に従事。2006年に(株)電通入社。コンテンツビジネスおよびデジタル広告領域における新規事業開発の職務を担う。出版社/新聞社との協業による電子出版サービスプラットフォームの立ち上げ推進。国外スタートアップとの日本市場における協業構築を主導し、契約交渉とりまとめ及び事業運営責任者としてプロジェクトマネージメントを行う。
Kenshooについて:
Kenshooは、クラウドベースのデジタルマーケティングソリューションと予測のためのメディア最適化テクノロジーを開発しているグローバルなソフトウェア企業です。Kenshoo Search、Kenshoo Social、Kenshoo Local、Kenshoo SmartPathを利用する有力企業、広告代理店、デベロッパーは、そのプラットフォームを通して年換算で2000億ドルを超えるオンライン顧客売上を上げています。Kenshooは、Google、Bing、Yahoo、Baidu、CityGrid、Twitter、Facebook、Facebook Exchangeにわたる広告のネイティブAPIソリューションおよびモバイル測定SDKを備えた、唯一のFacebook戦略的認定マーケティングデベロッパーです。